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SUNの小話×ENDLESS SKYLINE

コメントへお返事 

相当遅刻気味。

「万人受けを絶対にしない」ということでこれを記事にはあまりしたくなかったんですが…
おまけにて確認してください。


ps:ポケモンは四天王クリア。エムリットは四天王攻略メンバー入りしています。
レジギガスを捕獲しました。個体値死んでましたが(駄
>>余談

ゼルダの用語集サイト。 

とりあえず時間が無いので寝ます~。

詳細は後々。

こちら

このようなものを私に作る気力なぞありません(死

E3 落ち着いた? 

こんにちわ。SUNです。眠いです(駄
E3は大分落ち着いてきましたね。4日連続で…てあれ?4日?5日?どうだったっけ?(蹴
そんなE3の情報の提供源と化していたITmediaも今日はXbox360の必死のもがき(しかも記事数2件)しかないです。
そもそもXboxってどこが出しているんでしたっけ?アップルだっけ?マイクロソフト?あ、マイクロソフト。(何

もともと私は任天堂以外のソフトの情報に乏しいので、眠気と相まって先程のような変てこなボケさえ出てくるのです。「ソニックって何~?ロックマンって誰~?」っていうそういうレベルです。いや、人工ではなく天然です。普通に解りません。

さて、話をE3に戻しますよ。いいですか?後悔しませんね?
もう大方任天堂ブースの情報は出きってしまった様子です。
既出ですがとりあえず任天堂でもE3の特集はやってるので、その辺の情報でこの情報の乏しい場を凌いでくださいお願いします。

聖剣4はPS2で発売か…(←独り言なので気にしないように

E3 2006情報4 

脅威の4日連続更新。
この莫大な更新量がいつまで続くかは見ものだと思うSUNです。こんにちわ。

今日も新作ゼルダ二本についての情報は無いようで。
と、いうことで他タイトルを紹介していきます。

またまたマリオがバスケしちゃいます――ニンテンドーDS新作情報3本立て

タイトルにある通りの“Mario Hoops 3-on-3”、その他“Mario vs. Donkey Kong2:March of the Minis”“Kirby”のプレイリポートです。
星のカービィシリーズの最新作である(と思われる)“Kirby”はサブタイトルがまだ発表されていないようで。サブタイトルがまだつけられていないのでしょうか。とにかく続報を待ちましょう。

・Mario Hoops 3-on-3
いつぞやのGCで発売されていたマリオバスケのリメイク?といった感じですが、ボタン操作ではなくタッチペンでの操作がメインになるようです。画面とペンで「あ、今、俺バスケしてる」感は得られるのかという疑問は残りますが、その他に特に叩くような部分も見つからなく、結構面白そうなので金が余ったら(※金が余ることはごくごく稀、滅多に無い、つか有り得ないです)買ってみようと思います。

・Mario vs. Donkey Kong2:March of the Minis
マリオVSドンキーコングの新作。
前作をプレイしたことが無いので良く解りませんが、とりあえずアクションではなくパズル系のゲームのようです。
ただ、やっぱり任天堂はアクションでしょ!という勝手な先入観が私の中にあるので、どうも面白そうに思えないのです(黙れ

・Kirby
スクリーンショットを見る限りは正統派星のカービィの新作。
タッチ!カービィはコイン(だったっけ?)を全て集める途中で投げ出してしまったので(※つか飽きました)、近作は飽きさせないような工夫が欲しいところです。
あと、最近デデデ大王の役回りが微妙な気がします。

さて、E3も落ち着いてきたような気がしますが?実際のところどうなんでしょ。

E3 2006情報3 

ギャル文字って「読む」じゃなくて「解読」ですよね?なSUNです。こんにちわ。

タッチオペレーションでもリンクは元気いっぱい!――「The Legend of Zelda Phantom Hourglass」

最近は大抵“ゼル伝”というとWiiの方の新作、Twilight Princessの方が話題になるので完全にこちらの作品は押され気味ですが、つかTwilight Princessの方が間違いなく期待されてますが…
おそらく今日本の大抵のゼルダーさんにこの話題を出しても、「はあ?Phantom Hourglass?そんなことよりTwilight Princessだろ?別にPhantom Hourglass発売は2007、8年位で良いんじゃない?」と言われるか、「あ、そんな作品製作中なんだ?知らなかった」と製作していることすら忘れ去られている事でしょう。

と、散々Phantom Hourglassを叩いていくとこの後の記事が気まずくなるのは間違いないです。ハイ。

リンクの移動、攻撃、アイテムの利用など、基本操作は完全にペンオペレーションで行う。移動時にはリンクを中心に、移動させたい方向へペンでタッチする。リンクに近い位置をタッチすればゆっくり、遠くをタッチすれば速く移動する。また攻撃時には、敵をタッチすればいい。このとき、リンクのすぐそばの敵なら通常攻撃、やや離れた敵なら飛び込んで斬りこむ、といったように攻撃動作は勝手に変化する。複雑な操作は極力排除し、誰でも簡単にプレイできるように工夫されているな、というのがほんのちょっとプレイしただけでも十分に伝わってきた。


まず私が任天堂に言いたいことは「簡単すぎても困るぞ?」ということです。さっきまで散々叩いていましたが、彼らのようなゼルダーさんでもこの作品を新品なり中古なりでいつかは買うでしょう。で、その作品が簡単過ぎると“あの”ふしぼうの二番煎じになりかねません。
つまり、簡単にすればする程ゼル伝初心者層は掴み易くなりますが、昔からのゼルダーの人気は得られない、と言いたい訳です。

それを阻止するためにも、「ある程度の操作性の悪さを覚悟してでも、やり込めるような内容」の作品を作って欲しいですね。